混沌としたファンタジーな夢
2026年01月17日
断片的に覚えている夢。女の子が何かの冒険する内容。信頼できる案内人(モンスターとか人外など色々)が何度か入れ替わりつつ、途中に立ち寄った街とお城を拠点にして進んでいく。
しかし、仲間たちは実は凶悪な敵で突如として裏切り、街の外が暗い紫色になり、酸欠になる程空気が薄くなり、冒険の終点近くで失意のどん底に陥る。しかも、実際に息が苦しい!かなり絶望的で私の気持ちが暗くなる。しかし、最後の敵の根城で何らかの逆転劇が発生(込み入った過程があったが忘れた)して、でっかいぬいぐるみや、敵だったやつがお城の中でドタバトと入り乱れた挙句、解決。最終的にはのほほんと終わる。
その後は、女の子の地元の学校のような施設へ向かって、みんな仲良くマラソンするというカオスな内容。しかも、全員大真面目。道中は閑静な住宅街っぽい場所。この場面は人が少なく主観視点で進むのが特徴で、坂道がしんどかった記憶が残る。赤いタンクトップを着た同じランナーの女性に道を尋ねたのは覚えている。そこが覚えている最後。
